JAL日本航空及びANA全日本空輸の2社は、2026年2月1日以降の燃油サーチャージ値上げを発表しました。
TGタイ国際航空は、発表待ちとなります。
タイ渡航を検討されている方や既に予約済みで発券前の方におかれましては、できるかぎり2026年1月中に発券していただきますようお願い申し上げます。
発券後に燃油サーチャージの金額が変更となった場合、値上がり時の追加請求や値下がり時の返金はございません。
(※未使用の航空券を変更する場合は差額調整が必要、一部使用済みの航空券を変更する場合の差額調整は不要)
(※未使用の航空券を変更する場合は差額調整が必要、一部使用済みの航空券を変更する場合の差額調整は不要)
対象期間は、2026年2月1日から2026年3月31日発券分までとなり、燃油価格の変動に応じて2カ月ごとの見直しとなります。
全日本空輸/ANA(NH)
| 対象区間 | 2026年2月1日発券分より | 2026年1月31日発券分まで |
|---|---|---|
| 日本=タイ | 2,600円16,300円 | 13,700円 |
1旅客1区間片道当たり
日本航空/JAL(JL)
| 対象区間 | 2026年2月1日発券分より | 2026年1月31日発券分まで |
|---|---|---|
| 日本=タイ | 2,500円15,500円 | 13,000円 |
お一人様1区間片道あたりの日本発着区間設定額


