JAL日本航空は、2026年4月1日以降の燃油サーチャージ据え置きを発表しました。
TGタイ国際航空、及びANA全日本空輸の2社は、発表待ちとなります。
発券後に燃油サーチャージの金額が変更となった場合、値上がり時の追加請求や値下がり時の返金はございません。
(※未使用の航空券を変更する場合は差額調整が必要、一部使用済みの航空券を変更する場合の差額調整は不要)
(※未使用の航空券を変更する場合は差額調整が必要、一部使用済みの航空券を変更する場合の差額調整は不要)
対象期間は、2026年4月1日から2026年5月31日発券分までとなり、燃油価格の変動に応じて2カ月ごとの見直しとなります。
日本航空/JAL(JL)
| 対象区間 | 2026年4月1日発券分より | 2026年3月31日発券分まで |
|---|---|---|
| 日本=タイ | 0円15,500円 | 15,500円 |
お一人様1区間片道あたりの日本発着区間設定額

